あらためて、自己紹介させていただきます。
はじめまして。
私は田中 俊行(タナカ トシユキ)と申します。
年齢は、30代後半です。
簡単な経歴を挙げますと、
大学を1年で中退後、2、3年ぶらぶらし、その後ある会社に就職しました。
その2年後独立し、自分の会社(貿易会社)を立ち上げ、数年後、別に不動産の会社を立ち上げました。
その傍ら、お付き合いのある会社などで求められるようになり、経営やビジネスに関する相談などに応じるようになりました。
ご想像していただけますでしょうか。
貿易会社の方の相手国は、ヨーロッパ、南アフリカ、東南アジアなどがメインです。
現地視察など、出張も多かったのですが、それにもまして、平常時の仕事の時間帯が、平気で夜中にまたがってしまいます。
なぜならば、取引相手国(ヨーロッパ、南アフリカ)との時差が、約8時間あったからです。
ですから、相手先から輸入に関する必要書類(インボイス、パッキングリスト、フィトサニタリー等)がファクスやテレックスされるのが、早くて夜中の1時頃になってしまいます。その情報を元に翌日、乙仲(通関業者)に依頼するのですが、あらかじめその書類がきたこと自体を確認しておかなければなりませんでした。
もし、相手先の担当者が送り忘れたということにでもなれば、相手先の担当者の出社時間に連絡しようとすれば、こちらの時間で最低夕方の5時以降でないと連絡をとることが出来ません。
小さな会社でしたが、それでも社員が7名おりましたので、持ち回りにしていたのですが、それでもその当番の者から私に連絡が入らないと寝るに寝れないということもままありました。
特に9月頃の台風のシーズンには、飛行機の発着についても、結構になるのかどうか夜通しテレビの前に噛り付いていたことも1日や2日ではありませんでした。
それとともに、不動産会社の立ち上げという仕事を引き受けてしまいました。
全く何もないところから、不動産事業を立ち上げなければなりません。
免許の申請から、事務所の選定、人材の確保や教育、営業戦略にいたるまで、全ての責任と仕事を引き受けなければなりません。
それ以外にも懇意にしている会社経営者などから、様々な相談事が持ち込まれ、精力的だった私はそれも有報酬で引き受けておりました。
そういう生活を送っておりましたから、当然自分の自由になるゆとりの時間なんて、全くありませんでした。
正直申しまして、収入的には全く申し分ない状態でしたが、家庭的な部分では決して満足がいく生活ではなかったと思います。
ふと、移動中などに考えるようになりました。
自分の人生はこれでいいんだろうか?
こういう嵐のような日々が、いつまで続くんだろうか?
そう思いながらも、自分の仕事を減らす、自分の仕事を人に任せる、そういうことが自分には出来ませんでした。
そんな時、出張先のアメリカはボストンで、このビジネスの話を聞きました。
それからずっと気にはなっていたのですが、すぐに自分の生活をすっぱり切り替えることは出来ませんでした。
今までやってきたこと、やっていることを同じようにやり続けている方が、私の場合実はストレスが多いのですが、心理的には今までしていたことを捨て、新しいことに、しかも自分が実行しておらず、結果が出ていないものに手を出すというのは、とても心もとない不安な感じがして、このビジネスに対しては手付かずのままだったのです。
そうこうしている内に、このビジネスのことは、すっかり忘れておりました。
思い出すきっかけになったのは、自分の祖母が痴呆症になり、面倒をみなければならなくなったのです。
私は殆ど家に居ない生活を送っておりましたから、負担は必然的に家内にのしかかります。
家庭崩壊の一歩手前でした。
ぎりぎりのところで、このビジネスについて思い出したのです。
最初は、コンサルタントの仕事を整理し、このビジネスを行うための時間作りをしていきました。
そして家内に約束しました。
いついつまでに、祖母の世話の半分をみるようにするから、もう少しだけ我慢してくれと。
それから、2ヶ月未満の期間である程度の結果を出すことに成功しました。
それから徐々に、このビジネス以外の自分の仕事を減らし、現在はこのビジネスを本業にするまでに至りました。
会社のほうは、株主という形で関与しておりますが、それ自体は自分の時間を費やす必要はありません。
コンサル業の方は、昔からの友人にアドバイスするという形で、求めに応じて相談にのっているだけです。
私が抱えていた仕事から解放された今、その頃の自分の生活が信じられないほど過酷なものであったことを実感できます。
今は、殆ど自分が祖母の面倒をみております。
家族と過ごす時間も増えております(というより、基本的に家に居ますから)。
ですから今は、ゆとりと収入の両方を手に入れることが出来ました。
ゆとりと収入の両方を満足させることは難しいでしょうか?
私が事業を始めた頃、まだ日本ではインターネットは今のように普及しておりませんでした。
一部の人達がパソコン通信で情報のやり取りをしていた頃です。
インターネットどころか、パソコン自体が普及しておりませんでした。
そんな時代なら、誰でも比較的簡単にこの二つを同時に手に入れることは難しかったといえるでしょう。
しかし、今のインターネットの普及率を考えると、それほど難しいことではなくなってきているというのが現状です。
では次に、このビジネスの優れた点を簡単に挙げてみましょう。
パソコンとネットにアクセスできる環境があれば、殆ど資金の必要なし(普通は先行投資、開業資金が必要)
一度の努力・仕事に対して、何度も報酬を受け取ることが出来る
一度製作しておけば、毎日少ない時間の作業のみ
商品の仕入れは不要
特別な技術やライセンスの必要なし
在庫を持つ必要なし。またそれにともなう保管場所や在庫管理も必要なし
ビジネスを拡大するには、一度したプロセスを別のもので繰り返すだけ
小売店と同じように、基本的にキャッシュオンデリバリー
サイドビジネスとして始められるので、サラリーマンでも可能。主婦や学生でも勿論可能
こつこつ自分のペースで始められる
マーケットは、日本のみならず世界中がその対象
本マニュアルでは、誰でも簡単に商品になる情報を見つけ出し、それを加工し、販売するまでの具体的方法を分かりやすく説明しております。
具体例を挙げながら、説明しておりますので、何も知らない方も1から無理なく始められる構成となっております。
実際ビジネスを始めるにあたって必要な物事や準備すべきものについても用意しております。
また、マーケティングの方法についてもいくつかの効果的な方法を紹介すると共に、そのマーケティングに必要な例文や雛型についてもご用意しております。
また、実際に販売する際に必要になる物事や、注文後購入者に対して送るべきメールの例文や決済の方法や仕方についても言及しております。
あなたがネットを通じて、高額な報酬を得る合法なサイドビジネスを考えておられるのであれば、このマニュアルは、あなたのビジネスの強い味方となることでしょう。
あまりこういう話は書きたくないのですが、私のマニュアルを購入された方の中には、すでに年収数億円を稼いでらっしゃる方もおられるようです。
私よりも10倍以上大きい年収をあげておられるわけですが、きっと私の10倍以上努力されたのだと思います。
私も今の自分の10倍以上の年収をあげようと思えば、それなりに商品数を増やすなり、マーケティング活動をもっと精力的にするなり、やるべきことは分かっているのですから、やろうと思えばする自信はあります。
しかしながら、とりあえず私は今の年収に満足しておりますので、さしあたって増やそうとは考えておりません。
この話を出した理由を申します。
それは、私のマニュアルを購入し実行した人の中には、私よりも数段高い収入を得ておられる方がいるということを知って欲しかったからです。
1つは、まだビジネスを始めるのに遅くないということです。
私よりも高い年収を得ている人が存在するということが何より、始める時期の早い遅いを問わないという一つの例といえるでしょう。
もう一つは、私が先にこのビジネスを始めたからといって、絶対に私のほうが高い収入になるわけではないということです。
他のサイドビジネスで、紹介者が紹介してもらった側の収入の一部を報酬として継続的に受け取るというものがありますが、その場合そのビジネスに参加した時期が早いものが、遅いものより有利ということがあるかもしれません。
このビジネスの場合、あなたが私の収入を上回ることは充分あり得ることだと思います。
努力したものが、努力しただけの報酬を得るというのが、自然の摂理だと思います。
年収数億円という人は、そうたくさんおられませんが、月100万円以上若しくはそれ以下でも満足できる収入を毎月稼いでおられる方は、たくさんおられます。
私がお礼状をいただいた購入者の方からの喜びの声を、以下にあげさせていただきますので、参考にしていただけたらと思います。
尚、掲載された方から、掲載の承諾は得ております。本人のプライバシーに関わる部分は、伏字とさせていただきましたので、あらかじめご了承ください。
こんにちわ(^^)。
北海道の松田と申します。
とてもご無沙汰させていただいておりますが、以前田中さんのマニュアルを購入させていただき、その後メールで何度か相談させていただいた者です。
覚えてらっしゃいますか?
あの頃は、色々あって、マニュアルの内容以外にも、○○のことで相談させていただきとてもご迷惑をかけてしまいました。
あれから○○のことについても落ち着き、ほぼ解決したのでお礼ともどもお知らせにメールさせていただきました。
その節は、本当にありがとうございました(TT)。
ビジネスの方も、マイペースながら、先月待望の100万の大台を越えることができました。
でも田中さんが言ってたように、大台を越えた時の感激よりも、最初の1つが売れたときの感激の方が大きかったです。
○○のこと以外にも色々多忙で、お礼が遅れてすいませんでした。
こんごともよろしくおねがいします。
PS 今年もカニの季節になってきました。
お礼に取れたての超大きいサイズのたらば蟹を送りたいのですが、どちらに送ればいいですか?
送り先の住所教えてください。
よろしくお願いします
(北海道 M.Mさん)
こんばんわ、田中さん。
僕は以前、田中さんの「ネットで毎月100万円の印税的収入を得るための具体的方法」という情報を買った者です。
お金を払って買ったのだから、こんなメール送る必要はないんですけど、なんかとても感激してて、思わずメールを書いています。
実は田中さんの情報以外にもいくつか情報起業に関する情報を買ってました。
どれも書いてあることは、確かにそのとおりだと思うし、納得もするし、やる気も出てくるんですが、自分が実行することはできませんでした。
結局自分には無理だと諦めていた時、偶然人から田中さんの情報のことを聞きました。
最初は「どうせ同じだろう」と思ったんですが、具体的方法というのが気になり、これで最後と自分に言い聞かせ買いました。
それで、初めてなんです。
情報商品が出来上がったのが。
今さっき完成したんです。
不思議なことに田中さんの情報を読み終える頃には、殆ど出来てました。
何度も書きますが、田中さんの情報に出会うまでは、1行の商品も作ることができなかったんです。
平行して、田中さんの情報に書いてあった、マーケティングや他の準備も整えました。
あとは、ホームページを作って販売するだけです。
まだ、1冊の情報も売ってませんが、田中さんがいう、スタートラインに立てたのは、本当に田中さんのおかげです。
今までスタートラインに立てなかった自分が、スタートライン立てたということは、本当に感激です。
本当に魔法みたいなので、田中さんにメールしとかないと、ばちがあたりそうなので、メールしときます。
ありがとうございました。
(兵庫県 榊原さん)
はじめまして、私は神奈川の大崎と申します。
ついこの間、丁度1月位前に田中様の販売する「ネットで毎月100万円の印税的収入を得るための具体的方法」という書籍を購入したので、もしかしたらご記憶されておられるかもしれません。
今回、御礼をと思いお手紙させていただきました。
最初は怪しいものではないかと訝りながらも、貴兄の書籍を完読させていただき、早速実行させていただきました。
恥ずかしながら失業中だったため、時間は豊富にありました。
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プライベートに関わる内容なので中略させていただきます。
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さて貴兄の書籍を読み、実行した結果ですが、まだ100万円の収入には、程遠いかもしれませんが、立ち上げから約2週間で、リストラされた会社の月のサラリーの約80%分の収入を得ることが出来ました。
失業手当も切れ、貯金を食い潰す生活に入っておりましたので、ともかくホッと胸を撫で下ろしている次第です。
立ち上げてまだ2週間ですが、実際に収入があること、貴兄の書籍を読ませたことによって、家族の不安も払拭することが出来ました。
今後、この調子で収入があがり、月収100万円を超えた段階で、貴兄が、購読者に望まれておられることを実行していきたいと考えております。
もし、貴兄の書籍と出逢わなければ、家族三人が家を追われて路頭に迷うことも時間の問題だったと思います。
それを思うと今でもぞっとします。
家族一同、とても感謝しております。本当にありがとうございました。
末筆になってしまいましたが、寒い季節なので、風邪などひかれませんように。
大崎家一同
(神奈川県 大崎さん)
感謝のメールといっても、ビジネスの内容に触れていただいているメールというのは、実際にはそれほど多くありません。
感謝のメールは結構いただきますが、内容的には、読んで実行して幾らの収入になったので、ありがとうございましたというメールが殆どです。
ただ、中には結構込み入った内容のメールをいただくこともあります。
ハッピーエンドなので、いいのですが、上記の大崎さんのメールの中略させていただいた部分などは、ドラマティックなのですが、公表することは躊躇させていただきました。
ここで、ご紹介した感謝のメールと合わせて、
別のページで他のメールもご紹介しておりますので、よろしければご覧ください。